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V・I・Oの中からケノンで脱毛したい場所を選んでください

Vラインの画像
Iラインの画像
Oラインの画像

ケノンでIラインやOラインを脱毛しても危険ではありません

ケノン

ケノンの販売店に確認してみました

すでに『ケノン』の販売ページをご覧になっていると思いますが、ケノンってIラインやOラインの脱毛を推奨していませんよね。ホームページに載っているデリケートゾーンは「V」だけです。


ところがケノンを実際に使っている人のブログや体験談を探してみると、VラインだけでなくIラインやOラインの脱毛に使っているという人が何人もいることが分かりました。


けれども単にネット上の情報だけだと安心できません。そこで、ケノンの販売店に直接電話して確かめてみることにしました。お話できたのはオペレーターではなく販売元の社員の方ですが、あれこれ10分くらい色んなお話を聞くことができました。以下はその時の内容を要約したものです。

『ケノン』はVラインには何の問題もなく使っていただけますが、IラインとOラインについては基本的には推奨していません。なぜなら、ケノンはフラッシュ方式を採用しているため黒い色素に反応するからです。IラインやOラインは人によって色素の濃淡に個人差があり、また粘膜に近い場所でもあるため、使い方によっては肌にダメージを受ける場合も想定されます。よって、決して使えないということではありませんが、販売元としては「推奨しない」という立場を取っています。とはいえ、かなりの数のお客様が実際にIラインやOラインにお使いになっていらっしゃるようです。幸いなことに、これまで重大なトラブルがあったという連絡は受けておりません。


このような回答をもらったので、私たちは二人で購入費用を出し合い、安心してケノンを
購入することができました。要するに自分たちで注意しながら使えばいいのですから。


悲しいかな、私たち姉妹は剛毛なのです

デリケートゾーン

私たち姉妹は母親の遺伝なのか二人揃って剛毛です。


幼い頃から思っていたのですが、お風呂で見る母のVゾーンはまるでジャングルのようでした。毛が生えている範囲も広いのですが、1本1本がしっかりしているというか、太くてツヤがあって黒々としているんです。 本当に母と私たちはよく似ています。


そんな状態ですから、思春期を迎え彼氏ができた頃から姉妹してコンプレックスを抱えることになりました。何しろ当時愛読していた『non-no』などの雑誌には、男性の約8割が彼女に対してアンダーヘアのお手入れを期待しているって書いてありましたから。


毛抜きは痛くて炎症を起こしてしまいました

デリケートゾーン

あそこの毛って、本当はナチュラルが一番いいと思うんですよ。でもナチュラルにしていられるのは毛の量や生えている範囲がごく狭い人だけですよね。


私たちのように下着からハミ出てしまうくらい広範囲に生えている人は、せめて水着を着ても恥ずかしくない程度に処理しなければなりません。


まして大切な人ができた場合には、ヘアの量まで減らさないと恥ずかしくて見せられたものではないですよね。そこで「毛抜き」と「Vライントリマー」を組み合わせてお手入れを始めたのです。


ところがこれが大変でした。わりと毛が細く抜けやすい場所もあるのですが、外陰部の方は毛が太いだけでなく毛根までしっかりしているせいか、抜くと激痛を感じ血が滲むことさえありました。しまいには赤く腫れて痛み、熱っぽくなってきたので皮膚科へ行くハメになりました。すると何やら「外陰毛嚢炎(がいいんもうのうえん)」とかいう症状らしいです。


そんなこともあって脱毛器を使うことにしたのです。なにせ住んでいる地域が田舎なものですから、通える範囲にVIOの脱毛をやっているサロンがないのです。


そこで検討の結果、ケノンに決定したというわけですね。


V・I・Oが剛毛な私たち姉妹でもケノンで脱毛しています

姉子がケノンを使ったIラインの脱毛法を説明します

姉子

ケノンでIラインを脱毛するための準備と手順を詳細に解説しています。


前処理の仕方から始まって、下着によって性器粘膜を傷つけない方法、ケノンのレベル調整、保冷剤の使い方、ケノンを使う際の体勢、処理後のお肌のケアなどについて参考にしてください。


詳しくは 矢印 コチラ

妹子がケノンを使ったOラインの脱毛法を説明します

妹子

ケノンでOラインを脱毛するための方法とその手順を詳細に解説しています。Oラインは直接自分で見ることが出来ないので、体の中でも背中の次にムダ毛の処理をしづらい場所ですよね。


加えて粘膜を傷めやすい場所でもありますので、肛門粘膜を保護しながらいかに安全に脱毛するのかについてぜひ参考にしてください。


詳しくは 矢印 コチラ